重い処理はcomputeを使うといいらしい
使ったことがないので覚えておきたい。
シングルスレッド、マルチスレッドあたりの理解ができてないので理解したい
Dart(Flutter)の非同期周り(compute) #Flutter - Qiita
他にも、以下のTipsが載っていた
・楽観的なUIを採用する
・急激な切り替えをせず、アニメーションにより滑らかに切り替える
・最初の起動を早くするため、重要でない読み込みはスキップする
いかが参考記事として載っていた
重い処理はcomputeを使うといいらしい
使ったことがないので覚えておきたい。
シングルスレッド、マルチスレッドあたりの理解ができてないので理解したい
Dart(Flutter)の非同期周り(compute) #Flutter - Qiita
他にも、以下のTipsが載っていた
・楽観的なUIを採用する
・急激な切り替えをせず、アニメーションにより滑らかに切り替える
・最初の起動を早くするため、重要でない読み込みはスキップする
いかが参考記事として載っていた
気になるポイント
・スタンドアロン版 material_uiおよび cupertino_uiパッケージ版のバージョン1.0がリリースされたと書いているが、よく理解できていない
・Flutter 3.47以降では、iOSの最低バージョンは15になる
・個々のUIコンポーネントをプレビューできるFlutter Widget Previewが安定版となった。使ってみたい
シゴできエンジニアの人と課題整理をして思ったこと
シゴできエンジニアの人は、課題の本質がどうすれば解決できるか考えている
私は、お客様からの課題をどう解決するかを考えている
また、コントロールをするという意識が高い
仕事や勉強をしていると、内容を無意識のうちに補完してしまうことがあります。
実際には細かい仕様や前提を理解していないのに、 「分かった気」になって進めてしまう状態です。
無意識を止めるための条件を決めます。
→ このタイミングで「本当に理解しているか?」と確認する
タスクを具体レベルまで分解します。
掘り下げると「あれ?」と思うポイントが出てきます。 そこが“わかっていない部分”です。
「他人に説明できるか?」で理解度を測ります。
受け身だと補完が働くため、意識的に疑うことが重要です。
仮説を切り分けることで、確認すべきポイントが明確になります。
・新人の日報を確認していて、自分の振り返りにもなる
・プリンシプルオブプログラミング二周目はやく読み終えたい